「ダビング10を人質にしてはいない」。権利者団体会見−「“あるメーカー”と経産省が、ちゃぶ台返し」
権利者団体は、どんどんイメージが悪くなっていくだけですよ〜。
配布資料に「ちゃぶ台返し (ノ-_-)ノ ~┻━┻」配付資料にこんな表記って…やるきあるのか?何を考えているのか疑う。ちょっと腹立つな〜。
???もうわけわからん。彼らは誰のおかげで、収入があるのかを理解しているのかね?消費者も敵に、機器メーカーも敵にしても守りたい?守れるの?守りたい物ってなんですか??
「そもそもコピーワンスの問題の発端は“メーカーの落ち度”」と説明。「ムーブの失敗やクレームは、メーカーの技術力の未熟さとサポート体制の不備によるもので権利者と何の関わりも無い」
とりあえず、世界の状況に合わせて下さい。それから、話を聞こうじゃないか!?日本だけ孤立していくことが、知財立国なんですかね??